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局部切断された弁護士のその後 [事件]

嫁の不倫相手の弁護士の局部を切断したなどとして、傷害と銃刀法違反の罪に問われた元プロボクサーで元慶大法科大学院生・小番一騎(こつがい・いっき)被告(25)の第2回公判が26日、東京地裁(安東章裁判官)で開かれました。

事件が起きたのは8月13日。
その時にもニュースになったので、局部切断された弁護士のその後が気になってた人も多かったと思うのですが。

今回第2回公判が開かれたことで、改めてニュースになったので、局部切断された弁護士のその後がもっと知りたくなりました。


ちなみに、初公判は10月28日でしたが、検察側の冒頭陳述が「詳細すぎて、不相当だ」と弁護側が主張したため、読み上げ中止になったんですよね。

第2回公判の26日は、検察側が簡略化した冒頭陳述を述べたのですが、簡略化されても結構な内容だな、と思いました。


小番一騎が犯した罪。
枝切ばさみで局部切断…

もう想像するだけでゾッとするんですけど。

局部切断された弁護士のその後は…
大丈夫だったんでしょうか?




◆ 局部切断された弁護士、和田正弁護士ってどんな人?

小番一騎の嫁の不倫相手は、和田正弁護士。

和田正弁護士も妻子ある既婚者ですから、ダブル不倫ですね。


局部切断された和田正弁護士…
これから先、和田正弁護士の頭には”不倫で局部切断された”って言葉が付きまとうのでしょうねぇ。

和田正弁護士は、ニューヨーク州の弁護士資格を取得している超エリート弁護士なんだそうですね。
M&A(企業の合併・買収)など企業法務で幅広く活躍していたそうです。

そんなエリート弁護士が不倫の末、局部切断されるとはね…
人生何が起こるか分かりませんね…

和田正弁護士は本も出してるみたいです。

これだけ顔も広いエリート弁護士ですから、不倫で局部切断された弁護士…なんてレッテル貼られてしまったら、なかなか再起は難しそうですね…

国際派の弁護士さんだから、今後は日本を出て海外で活動するのかな?



◆ 局部切断された和田正弁護士のその後

通常、局部(男性器)を根元から切断されても、切断面の具合にもよるけれど、直ぐに接合できれば機能も回復できるんだそうです。

細かな血管や神経をつなげる技術もずいぶん発達してるんですね。

ただ、今回は、切断された男性器は、トイレに流されてしまっているので…
残念ながら接合することは出来ませんでした。

赤坂署は「ビルの下水の構造を確認している。すでに流れていれば厳しいが、貯蓄型であれば回収したい」と言っていたようなのですが、見つけることはできませんでしたね。

結局、局部切断された和田正弁護士の男性器(陰茎)は、根元が1cm残っているだけ…


事件当日、緊急手術を受けて翌々日には退院しましたが、小便器での排尿や性交はできず、現在も激痛に苦しんでいるとのこと。生殖機能も失われたそうです。


まあ、これだけ大々的に不倫が報じられたわけですから、性交できないとか生殖機能を失ったとか、そういうこと以前に、奥さんと上手くやっていけるのか?ってのも疑問ですよね。

私が和田正弁護士の奥さんだったら、慰謝料沢山もらって、即離婚ですよ…

これだけニュースになっているにも関わらず、性交とか生殖機能のことを気にしてくれている奥様だったら…
和田正弁護士にとって奥様は女神ですね。

まあ、普通に考えたら離婚でしょうけど。


局部切断された和田正弁護士のその後は、ハッキリとしたことは現時点では分かりませんが、次回の第3回公判で明らかになる部分があるかもしれませんね。


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小番一騎の嫁 南部希実の写真画像!



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